アダルトビデオのシチュエーションでよく見かける枕営業する保険レディというのを本当に体験してしまった話。

官能的な世界を楽しむ アダルト美術館

保険レディの熟女とセックス

ノルマの為に仕方なく…

よくアダルトビデオで見かける枕営業する熟女の保険レディという
シチュエーションを自分が本当に体験するとは…
我が家に保険の営業に来たのは中年の熟女。
積極的に営業する感じではなかったが年齢の割に体系もスリムで
好みの顔だったので来るたびに話を聞いていた。
しかし保険には加入するつもりはなかったので
話を断ろうとしたら「何でもするので加入してください」と
アダルトビデオみたいな言葉が出てきた。
試しにセックスさせてくれたら入ってやるというと
それは出来ませんとの返事が。
やはりあれはフィクションの世界なのかと若干ガッカリしながら
話は終わった。しかし一ヶ月ほど経った時だろうか。
久しぶりに保険レディの熟女から連絡が来たのだ。
セックスは出来ませんが保険に加入してくれませんか?
という内容でもう一度会う事になった。

「このままではノルマが達成できないんです…」と
困った顔で泣きついてくる熟女。
じゃあフェラしてくれたら入るよと冗談で言うと
少し悩んだ表情を浮かべたものの
「それくらいなら…」と承諾したのだ。
そしてその日のうちにホテルに行くことになった。
部屋に入り熟女の肩を抱いてキスをする。
ブラウスの上から胸を触ると、俺の腕を振り払ってきた。
それならばと思い勃起した肉棒を熟女に握らせ
無理やり口元に近づけた。そしてフェラチオを始めた。
やはり熟女なだけあって中々のテクニックだ。
予想以上のフェラチオに興奮した俺はそのまま熟女を抱き上げ
スカートの中に強引に手を入れた。
「ダメです!約束が違います!」と激しく抵抗されたが
お構いなしでスカートを脱がせて熟れた陰部を責めた。
そして勃起した肉棒を無理やり挿入して夢中で腰を振った。
あれだけ抵抗していた熟女も静かになり
次第に喘ぎ声をあげ始める。
そして強引にキスをしながら熟女を突き
お腹の上に大量の精液を出した。
お互いぐったりしていたが
「これで契約してくれますよね…」と熟女に言われ
仕方なく保険に入る事に。
だがそれ以来時間を見つけては俺の欲求を解消してくれる
セフレのような関係になっていった。

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